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地震予知で地震から身を守る。

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地震予知で地震から身を守る。

 
ここ最近ですが、日本を含めて世界各地で大きな地震が頻繁に起こっています。

 
7月13日、パプアニューギニアでM6.4の地震が発生。

7月17日、ロシアでM6.2の地震が発生。

7月18日、アリューシャン列島でM7.8の地震が発生。

7月21日、エーゲ海でM6.7の地震が発生。。

 
地下変動が激しくなっているのでしょうか。南海トラフ地震も、心配ですね。

1946年、1957年に、アリューシャン列島で大地震が起こってから

数ヶ月または1年以上をあけて、日本に大地震が起きた過去がありました。

 

【緊急警告】アリューシャン列島M7.8地震→日本で南海トラフ地震と富士山噴火か!? 過去データが示す恐怖の連鎖 - TOCANA (風刺記事) (プレスリリース)

2017年7月18日8時34分(日本時間)、アリューシャン列島にあるロシア領コマンドルスキー諸島を震源とするM7.8の地震が発生した。実は、この地域で大地震が発生したことは、まったくの想定外ではなかった。というのも、一つの“伏線”というべき出来事が起きていたからだ。
(出典:TOCANA (風刺記事) (プレスリリース))
 

アリューシャン列島の地震が南海トラフの前触れかは確定できませんが、

南海トラフ地震、絶対に起こってほしくはないですが、

気に留めておくだけでも未然に命を守ることができます。

また、国内でも各地で頻繁に地震が発生しています。

20日は大分で震度5の地震が発生しました。

日本地震予知学会会長の早川教授は今年に入り、

地震予知を複数回的中させており、注目されています。

地震予知は関東地区限定で有料になりますが、

登録すると住んでいる地域の1週間の地震予知を知ることができます。

1週間前から知ることができるというのは大変便利ですね。

電磁波を受信し、地下や地上の前兆現象をとらえる複合観測を採用することにより、より精度が高くなるようです。

今後は地震予知エリアを拡大してもらえたらいいですね。

早川教授は、7月30日までに震度4前後の地震がいくつか発生すると予知しています。

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地震予測第一人者が警鐘「30日まで茨城、宮城、福島、28日まで九州で震度4も」 - ZAKZAK
夜の静寂を強震が破った。20日深夜、大分県で今年に入って最大の揺れとなる震度5強の地震が発生した。これまで数々の地震予測を的中させてきた電気通信大学名誉教授で日本地震予知学会会長の早川正士氏は、最新予測で今後、関東や東北、九州で震度4前後の地震 ...
(出典:ZAKZAK)

 

日本で頻発する地震を次々と的中させた、早川教授の地震予報メルマガ - まぐまぐニュース!

早川教授が3月14日に新創刊したメルマガ「【1週間前に地震を予知】早川教授の最新『WEEKLY 地震予報』」。普段は関東地方を中心に予測を発表しているメルマガだが、「その他の地域」として掲載している九州や北海道の中規模地震を今年に入って複数回当てている。下の表 ...
(出典:まぐまぐニュース!)

 

的中率70%!? 1週間前に地震を知らせる「予知するアンテナ」登録者急増中 - 財経新聞

日本地震予知学会代表理事で電気通信大学名誉教授の早川正士氏による地震予知理論をベースとした個人向けの地震予知サービスだ。同大学発ベンチャー企業「早川地震電磁気研究所」が観測する、地震の前に発生する電磁波(ULF/VLF)を直接受信し地下での前兆現象を ...
(出典:財経新聞)

 

 

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